ディセでストレスに負けない丈夫な髪

アルビオンヘアケア製品にはフェアリアスシリーズとディセシリーズがありますが、今回はディセシリーズに注目してみたいと思います。

アルビオンディセは髪のストレスに負けない丈夫な髪を導くヘアケア製品となっています。

アルビオンディセの商品は全15種類、シャンプーやトリートメント、スペシャルケアからスタイリング料までラインナップされています。

カラーリファイニングシャンプーは2種類、
ふんわりとコシのある髪に洗い上げるシャンプーSは250ml・1600円、600ml・3200円、
かたい髪用のシャンプーHは250ml・1600円、600ml・3200円。

カラーリファイニングコンディショナーも2種類、
しっとりサラサラに仕上げるコンディショナーRは250g・1800円、600g・3600円、
ふんわりサラサラに仕上げるコンディショナーFは250g・1800円、600g・3600円、
コンディショナーEXは特に痛んだ髪用で、250g・2000円、600g・4000円です。

そして、
スカルプケア用のリフレッシュローションは150ml・2000円、
ニュアンスブローローションは150ml・1600円、
アレンジングフォームは180g・1600円、
モイストセットジェルは130ml・1600円、
シャンプー前のエナジーオイルトリートメントは150ml2700円、
カラーリングした髪用のカラーケアトリートメントフォームは150g2000円、
ハードキープスプレーは150g1600円、
スムージングストレートナーは120ml・1600円、
以上のような感じです

アルビオンディセシリーズは、それぞれの髪質によっても選べる幅の豊富なヘアケアシリーズです。
スタイリング料までしっかり揃っているところも注目でしょう。
posted by albi at 10:00 | ヘアケア

アルビオンのヘアケア、フェアリアス

女性で髪の毛の悩みを持っている人は多いようです。しっかりとケアしていただきたいと思います。

アルビオンはスキンケア化粧品やメイクアップ化粧品の豊富なメーカーですが、ヘアケア製品もしっかりと取り揃えられています。

アルビオンには二つのヘアケアシリーズがありますが、そのうちのひとつがフェアリアスシリースです。
フェアリアスのキャッチフレーズは「髪の“ねじれ”を内側からケアする、艶髪スキンケア」。触るとでこぼこしていたり内側がスカスカ、というような“ねじれ髪”に適したヘアケアシリーズなようです。フェアリアスは髪の内部構造に着目、キューティクルを補強し頭皮をすこやかにケアし輝く艶髪を作るというもの。
アルビオンのヘアケア、フェアリアスのラインナップをまとめました。

エフェクティブシャンプーは、すべての髪用シャンプー。豊かな泡が髪をやさしく包み込み、艶を邪魔する蓄積した頭皮の汚れや老廃物を綺麗に洗い流します。

エッセンスシャンプーは特に痛んだ髪用シャンプーです。美容成分が髪をしっかりコートし、シャンプー時のきしみやからみを防ぎ、汚れをオフし洗い上げます。

スムージングコンディショナーはくせ毛用コンディショナー。指どおりをさらさらにし、ストレート感あふれる艶髪をつくります。

リペアコンディショナーはダメージヘア用のコンディショナー。髪の内側のキューティクルに美容成分をしっかりと浸透させます。

スタイリッシュコンディショナーはぺしゃんこになってしまう髪用のコンディショナー。髪の根元に空気を含んだようなふわっと軽い仕上がりをキープしハリ、コシを与えます。

インナースピリッツは、ミストタイプのトリートメント。入浴後に使います。ハリ、コシがなく、枝毛、切れ毛になりやすい髪の内側に美容成分を浸透させます。

リペアインジェクターはムースタイプのトリートメント。ダメージヘア全体をリペアするで入浴後に使用します。

アクアモイストセラムはぱさつく髪に保湿成分を与えドライヤーの熱や紫外線の乾燥から髪を守ります。これも入浴後に使います。

アルビオンフェアリアスシリーズほとんどが3000円前後となっており、ヘアケア製品としては多少高めの設定ともいえますが、特に髪に悩みを持っている場合に試す価値のあるヘアケア製品となるのではと思います。
posted by albi at 10:28 | ヘアケア

アルビオン乳液の効果と使い方

洗顔剤や化粧水などは毎日のスキンケアには欠かせないものですが、クリームや乳液なども大事な役割のあるアイテムといえます。

一般的に乳液は洗顔後、化粧水をつけてから使用する方法が知られていますが、アルビオンの場合、洗顔後に乳液をつけてから化粧水でケアするという方法が良いとされています。

ではここで乳液について詳しく見て行きたいと思います。

肌のうるおいは、水分・油分・NMFと呼ばれる天然保湿成分で構成されています。

アルビオン乳液は3つのバランスを整えるように配合されているそうです。
アルビオン乳液の役割は「水分を閉じ込めるため肌に膜をつくる」のではなく、肌の内部を整えることにあります。
つまりアルビオンの乳液には、洗顔後失われた水分・油分・天然保湿成分のバランスを整える役割を持っているということです。

肌に重要なのは水分・油分・NMF(天然保湿成分)のバランスを整える事にあり、べたつきが気になる肌であっても、乳液を使用することによって油っぽくなりがちな肌を整える事ができます。
このことから、乳液は乾燥が気になる季節だけのものではない事も分かりますね。

一回に使うアルビオン乳液の適量の目安はティースプーン1杯分だそうです。ポンプタイプなら3回プッシュが適量だそうです。そして、コットンを使ってたっぷりの乳液を肌に送り込ませます。

アルビオンは乳液だけで肌に良い効果がありますが、当然乳液後の化粧水も必要です。
アルビオンの場合、乳液で肌のバランスを整え、柔軟にした後で化粧水を使用しますが、化粧水がより肌のきめを整えて肌表面を引き締め、また、みずみずしさを保ったなめらかな水分保持力の高い肌に導かれます。

アルビオンの乳液や化粧水は、使い続ける事により肌を整え上質な角質層を維持することが可能です。
肌そのものの質を上げ、それを保つ事ができるというわけです。

自分に合った化粧品を正く使う事で、より良い状態の肌を手に入れる事が可能になるんですね。
posted by albi at 13:19 | スキンケア